2018年04月27日

升スイーツの次はお猪口スイーツ…!?
梅田の町家和食「京の町」で5/1、お猪口に入ったスイーツを
“ちょこ(猪口)”っとずつ楽しめる新メニュー提供開始
~徳利に入ったほうじ茶ソースをかけてお召し上がりください~

町家和食 京の町

梅田の東通りにある町家和食「京の町」(大阪市北区小松原町1-16 モコビル3階)で5月1日(火)より、お猪口の中に和スイーツなど全8種を入れて提供する新メニュー「舞妓ノお猪口(ちょこ)っとスイーツ」を提供開始いたします。

和スイーツなどが楽しめる「舞妓ノお猪口っとスイーツ」

和スイーツなどが楽しめる「舞妓ノお猪口っとスイーツ」

■お猪口に入った“ちょこ”っとサイズの和スイーツ
「古き良き京都の町並み」をコンセプトとした当店ではこの度、お猪口の中にちょこっとサイズの和スイーツなど全8種が入った「舞妓ノお猪口っとスイーツ」(税込950円)を提供開始いたします。

新メニューは、器に特徴のある「升スイーツ」や、舞妓さんのおちょぼ口でも食べられるように作られたと言われる「手毬(てまり)寿司」からヒントを得、スイーツでも少量サイズでユニークな商品が作り出せないかと考えたことから開発に至りました。

器には、日本酒を飲むときに使用するお猪口と徳利を使用します。木箱の上に8個のお猪口と徳利を並べ、それぞれのお猪口の中に「モンブランプリン」「白玉だんご」「杏仁豆腐」「ワッフル」「きな粉わらび餅」「抹茶アイス」「バニラアイス」「プチみるく大福」を入れ、ひと口のちょこ(猪口)っとサイズでご提供いたします。徳利の中には「ほうじ茶ソース」をご用意しておりますので、お好みでソースをかけてお楽しみください。

■町家和食「京の町」について
京都の町家をイメージし、2006年にオープン。掘りごたつ・座敷・ソファー席のほか、最大30名様までの大小個室を全41室完備しています。店内は、京都の五条大橋、祇園通りのお茶屋、おみくじが引ける恋神社、赤く彩ったかけ橋などの京都の町並みを忠実に再現し、リアルに京都を感じていただける造りとなっております。

■町家和食「京の町」店舗詳細
住  所:大阪市北区小松原町1-16 モコビル3階
電話番号:06-6364-2951
営業時間:月~木=17時~23時、金・土・祝前日=17時~翌4時
席  数:162席
店舗面積:464平方メートル
客 単 価:3,700円

是非、貴社媒体でお取り扱い頂きますようお願い申し上げます。
ご不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

◆お問合せ先

◇ 取材に関するお問い合わせ ◇
株式会社ユージ―・グローイングアップ 担当:濱田優史(携帯:080-4456-3468)
TEL:06-6315-6911 MAIL:hamada-masashi@ug-gu.co.jp

◆プレスリリース画像
ほうじ茶ソースをお好みで
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店舗内装
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