2019年02月06日

約半数の女性が“逆バレンタイン”を期待している?
『男の子×ママ』で一緒に作るバレンタイン手作りチョコレートレシピ
食べトレ女王・ギールが考案!砂糖の代わりにさつまいもを使うモテ♡トリュフ

株式会社Food Revolution

「一般社団法人食べるトレーニングキッズアカデミー協会」を運営する株式会社Food Revolution (本社:東京都港区南青山3丁目1−3 スプライン青山東急ビル6F 代表取締役社長:ギール里映)は、男の子から女の子に贈る「逆バレンタイン」に注目し、男の子とママで一緒に作るバレンタインチョコレートレシピを提案します。

■“逆バレンタイン”に!親子で作って楽しむバレンタインチョコレシピ
 大切な人に愛を伝えるバレンタインデー。年々バレンタインの若年化が進み、小学生のみならず、幼稚園でもチョコの交換が行われることも。一般的には、女性から男性に贈る、もしくは、女性同士で贈り合う印象が強いバレンタインですが、なんと約半数の女性が男性からの“逆バレンタイン”を期待しているのだとか(※株式会社ネットマーケティング調べ)。そこで、男の子×ママで一緒に作って楽しめるレシピを考案。カロリーを気にする女の子を配慮した、砂糖の代わりにさつまいもを使ったトリュフです。

■砂糖の代わりにさつまいもを使ってカロリーオフ!モテ男子のトリュフ
<材料>
さつまいも(200g 程度)豆乳または甘酒(小さじ1)純ココア(大さじ2)メープルシロップ(大さじ2)塩(ひとつまみ)

<作り方>
1)さつまいもを皮ごと蒸す
2)さつまいもの皮をむいてつぶす
(自分で食べるだけなら皮付きでもOK)
3)2に残りの材料を加えて混ぜ合わせる
4)3を団子状にまるめる
5)ココア(分量外)をまぶす
※ココアをまぶす時は、1つずつ転がして全体につけるようにする

<コツ>
・さつまいもは繊維の少ないものを。舌触りが気になるときは、裏ごしをする

<応用編>
・4で団子状に丸める前に、他に材料をまぜると、また違った食感や味が楽しめます。
【おすすめ】ナッツ、くるみ、ピーナツ、レーズン、ドライフルーツ、胡麻
・5でまぶすものをココア以外にすると、また違った味が楽しめます。
【おすすめ】きなこ、抹茶、胡麻

■「一般社団法人食べるトレーニングキッズアカデミー協会」とは
2018年2月1日に設立した当協会は「食の力を使いこなし自らの夢を叶える子どもたちを
育成すること」を理念としている協会です。現在、日本中に約160人のインストラクターをかかえ、受講生は2600人を突破しました。(HP:https://tabetore.com/

是非、貴社媒体でお取扱い頂きますようお願い申し上げます。
ご不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

◆お問合せ先

株式会社 Food Revolution  担当:齊藤 TEL:06-4708-3766   E-mail:pr@raple.co.jp

◆プレスリリース画像
”食べトレ女王“ギール里映
”食べトレ女王“ギール里映
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