2019年12月05日

ウイスキーの空き瓶を活用したボトルランプ300本が店内を照らす! 京都のレトロバー「お酒の美術館 河原町三条店」で「お酒のルミナリエ」初開催

株式会社のぶちゃんマン

株式会社のぶちゃんマン(住所:京都府京都市中京区壬生馬場町37、代表取締役滝下信夫)のレトロバー「お酒の美術館河原町三条店」(京都市中京区河原町三条下ル大黒町38-1)では、12月6日(金)~12月25日(水)に、ウイスキー等の空き瓶で作った300本以上の「ボトルランプ」を飾り店内を光で演出する「お酒のルミナリエ」を初開催します。ワークショップも開く予定です。

店内の様子

■空き瓶をリメイクしたボトルランプ およそ6000球の電飾が店内を彩ります

お酒の美術館は、チャージ料なしでウイスキー等を1杯ワンコイン(500円)で気軽に楽しめる、京都を中心に展開中の立ち飲みバーです。「白州12年」「響17年」など希少なオールドボトルも数多く揃えています。レトロな雰囲気の店内にはふだんお酒のボトルが500本ほど並んでいますが、神戸ルミナリエやクリスマスイルミネーションで街中が輝くこの季節に手作りのボトルランプで店内をまばゆく彩る「お酒のルミナリエ」を開催します。

計約6000球のLED電球を詰めた約300本のボトルランプはスタッフが今回のためにすべて手作りしました。店舗では1か月に平均100本の空き瓶が発生しますが、ランプはこれらをリメイクしたものです。ボトルランプに興味をもっていただいた方に向けて、12月21日(土)には店内でランプ作りのワークショップも行います。

キラキラした光の中でいつもとひと味違ったお酒を楽しんでいただけたらと思っております。

■「お酒のルミナリエ」開催概要
開催店舗 お酒の美術館河原町三条店
期間   12月6日(金)~12月25日(水)

※ ボトルランプ作りのワークショップを開催します。
12月21日(土)14時~(所要時間約30分) 定員10名 
参加費1,000円(ドリンク1杯付き) 
前日までに要予約(TEL 075-257-1777)

是非、貴社媒体でお取扱い頂けますようお願い申し上げます。ご不明な点はお気軽にお問合せ下さい。

◆お問合せ先

<取材のお申し込み・お問い合わせ>
お酒の美術館広報事務局 担当:古沢、齊藤
TEL 06-4708-3766 メール pr@raple.co.jp

◆プレスリリース画像
空き瓶を活用したボトルランプ
空き瓶を活用したボトルランプ
お酒の美術館河原町三条店
◆プレスリリースPDF
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