2020年05月18日

1000円でもOK!小規模でも手軽に利用できる
応援を求める人と応援者をつなぐプラットフォーム「チアウィズ」リリース
コロナの影響を受けた場合、システム利用料を無料で利用可能 

株式会社インソムニア

株式会社インソムニア(所在地:大阪市中央区/代表取締役 伊左治佳孝)は、2020年5月18日、WEBサービス「チアウィズ(CheerWith)」をリリースし、新型コロナウイルスの影響を受けた等、応援を必要とする人と、応援者をつなぐプラットフォームの提供を開始します。

main image

■新型コロナの影響を受け、応援が必要な人に届ける新プラットフォーム
新型コロナウイルスの影響により、「店舗への来客が減って収益が減少している中、来店してくれとは言いづらい」「消費期限のある商品が販売できず、廃棄となっている」などと厳しい状態となっており、まだまだソーシャルディスタンスの維持が求められる現在の環境下においては、普段から馴染みの店舗に行ったり、商品を購入して相手を応援しようとしても外出して訪問するということへのハードルが高いままとなっています。
一方、各オーナーにおいては「デリバリーの拡充」「クラウドファンディングの実施」「EC(通販)での販売」等を行っている例がありますが、全ての業種においてこれらが行えるわけではなく、小規模の事業者やフリーランスの方においてはECサイトを持たない場合やコロナ解消後の来店者数の回復に不安を持っている場合が多く見受けられます。

オーナーとサポーター(応援者)がつながる場所を提供
応援を求める人(オーナー)は、「応援を求めたくてもどのように応援を求めていいか分からない」、あるいは「応援をどのように受け取ったらいいのかわからない」、応援をしたいと思う人の側も、「具体的に何をしたら応援になるのかわからない」という課題がありました。
既存のクラウドファンディング等で一定の需要は吸収できているものの、さらにカジュアルに「馴染みのお客さんに応援を求める」といったことを行いたい人に対するサービスが不足しているように思われました。これらの課題を解消するため、応援を簡単に求められるようなプラットフォームを提供しようと考え、チアウィズをリリースいたしました。

●サービス内容
サイト名:「チアウィズ」(https://cheer-with.com
応援を求める人(オーナー)は、応援ページを作成し、リターンを設定することで、求めている応援を具体的に提示することができます。オーナーは応援ページを自身のSNS上などで拡散し、応援を求めることができます。

応援をする人(サポーター)は、オーナーが設定したリターンの中から選んで応援を行うことができます。
これにより、数千円というレベルからの応援や、仲の良い人同士が相互に応援しあえるような環境を作ることができると考えています。

■全国の緊急事態宣言解除までの期間限定企画。新型コロナウイルスの影響を受けた人へのサポート
新型コロナウイルスにより「応援を求める人」が激増した環境にあります。チアウィズでは、新型コロナウイルスの影響を受けた人が応援を求めやすくなるよう、全国の緊急事態宣言が解除される日まで、オーナーから徴収するシステム利用料をゼロ円とするキャンペーンを行います。

・通常         :決済手数料3.5%+システム利用料200円(すべて税別)
  ↓
・コロナで影響を受けた人:決済手数料3.5%のみ(税別)

※当該キャンペーンの適用を受けるためには、新型コロナウイルスの影響で売上が減少したことの証明を求める場合があります。
※キャンペーンの実施期間は変更となる場合があります。

■今後の展望について
「応援」という行為のハードルを下げ続けることで、相互に応援しあい、仲の良い人や好きな相手を、カジュアルに応援できるプラットフォームの創造を推進します。

■会社概要
会社名     :株式会社インソムニア
住所      :大阪府大阪市中央区島之内1丁目4-32ホワイティ島之内5階
電話番号    :06-7777-2109(平日10:00~19:00)
代表取締役   :伊左治佳孝 
会社HP    :https://insomnia-jpn.co.jp/

是非、貴社媒体でお取扱い頂きますようお願い申し上げます。ご不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

◆お問合せ先

●取材に関するお問い合わせ●
株式会社インソムニア 担当:伊左治
TEL:06-7777-2109(平日10:00~19:00)    E-mail:[email protected]

◆プレスリリース画像
file2_title
file3_title
◆プレスリリースPDF
【928.68 KB】

アクセスランキング

  • プレスリリースも地産地消へ!
  • 広報部アウトソーシング&サテライト広報部
  • aumo
  • PR会社ラプレ・PRプランナー日記