2020年08月25日

女子高生のアイデアで生まれた“新感覚”ドリンク
ストローで「飲むわらびもち」の秋の新フレーバー「ほうじ茶」
9月3日(木)販売開始、梅田・中崎町「天使のわらびもち」

株式会社びっくり

株式会社びっくり(住所:大阪市北区曽根崎1-2-24参宮ビル1F、代表取締役:山下賢一)が運営する、梅田・中崎町のカフェ「天使のわらびもち」(大阪市北区中崎西3-3-3アザレア1F)で、わらびもちが入ったドリンク「飲むわらびもち」の秋の新フレーバー「ほうじ茶」を、9月3日(木)に販売開始します。

「飲むわらびもち」(左からミルクティー、抹茶、黒糖、ほうじ茶)

「飲むわらびもち」(左からミルクティー、抹茶、黒糖、ほうじ茶)

■タピオカに次ぐネクストドリンク!女子高生のアイデアで誕生した「飲むわらびもち」
梅田・中崎町に2020年8月1日(土) にオープンした、「とろとろ食感」の「生わらびもち」が看板商品のカフェ「天使のわらびもち」。若者が多いエリアの中崎町に出店するにあたり、伝統的な和菓子のわらびもちを洋風にアレンジしたスイーツを開発中、アルバイトの女子高生が「とろとろすぎて、ストローで飲めちゃうのでは」と発想し、誕生した「飲むわらびもち」。タピオカの「モチモチ食感」とは異なる、新感覚の「とろとろ食感」を味わっていただけます。
カップの底にわらびもちを入れたドリンクに、生クリームをトッピングし、スイーツのような見た目からも、人気商品となりました。オープンより、「抹茶」「黒糖」「ミルクティー」(テイクアウト:各650円、イートイン:各700円)の3種類を用意し、宇治抹茶を贅沢に使用した「抹茶」が一番人気です。さらに、わらびもちに合うドリンクを楽しんでもうらおうと、9月3日(木)より、秋の新フレーバー「ほうじ茶」(テイクアウト:650円、イートイン:700円)を発売いたします。
当店といたしましては、「飲むわらびもち」を、タピオカに次ぐネクストドリンクとして、梅田・中崎町からブームを発信できたらと思います。

■「天使のわらびもち」店舗詳細
所在地  : 大阪市北区中崎西3-3-3アザレア1F
電  話 : 06-6376-8558
営業時間 : 11時30分~19時30分(ラストオーダー19時)
席  数 : 40席
店舗面積 : 約43坪
定休日  : 不定休

■商品のご紹介(価格は税込)
・看板商品「生わらびもち」
山菜のワラビの根の部分10kgから、わずか70gしか採れない、貴重な本わらび粉を使用しています。材料の配合や炊き方など試行錯誤を重ね、究極なやわらかさを追求し「とろとろ食感」が生まれました。食感のアクセントに、北海道・十勝産のあずきを練り込み、甘さ控え目なきな粉をたっぷりとまぶしております。
小箱(250g): 540円 大箱(500g): 1,080円
※テイクアウト商品です

わらびもちをアレンジしたスイーツやドリンクなど、約20種類の商品をご用意しております。

・生わらびもちアイスセット 650円(ドリンクセット950円) ※イートインのみ
・わらびもちソフト(夏季限定)(バニラ・抹茶・黒ごま) イートイン530円・テイクアウト480円
・生クリームわらびもち 440円 ※テイクアウトのみ

■若い世代が多く、“カフェ激戦区“の中崎町。店内は、ピンク色の花が満開。
中崎町は個性的なカフェが数多く集まる「カフェ激戦区」です。
水色を基調とした店舗の外観や天井を飾るピンク色の花々は、まるでパティスリーのようです。若い世代の方に、“SNS映え”する店舗で、伝統的な和菓子のわらびもちを使ったスイーツのおいしさを味わい、写真撮影を楽しみながら、ゆっくりとおくつろぎいただきたいと思います。
わらびもちの包装紙も、小花柄で、手土産にも最適です。

是非、貴社媒体での掲載のご検討をお願い申し上げます。ご不明な点がございましたらお気軽にお尋ねくださいませ。

◆お問合せ先

株式会社びっくり
担 当 : 関本純
TEL  : 080-8867-8680
E-mail: info@harapeko-bu.com

◆プレスリリース画像
1番人気の抹茶
1番人気の抹茶
とろとろ食感の「生わらびもち」
とろとろ食感の「生わらびもち」
店舗外観
店舗外観
看板商品「生わらびもち」
看板商品「生わらびもち」
生わらびもちアイスセット
生わらびもちアイスセット
わらびもちソフト(夏季限定)
わらびもちソフト(夏季限定)
生クリームわらびもち
生クリームわらびもち
小花柄の包装紙
小花柄の包装紙
天井を飾るピンク色の花々
天井を飾るピンク色の花々
SNS映えする写真も
SNS映えする写真も
◆プレスリリースPDF
【1.19 MB】

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