2021年02月26日

コロナ禍でも不動の人気!2貫150円~の「映え系」大衆すし酒場が3号店目
「すし酒場 さしす ホワイティうめだ店」2月26日(金)OPEN
「うなかつサンド」や「エビ7」など店舗限定メニューも登場

すし酒場 さしす

株式会社JOUJOU(本社:大阪市中央区安土町2-5-5 本町明大ビル2階、代表取締役:松山豊寿)は大阪・梅田に2021年2月26日(金)、3号店目となるすし居酒屋「すし酒場 さしす ホワイティうめだ店」(大阪市北区角田町梅田地下街2-8 ノースモール2)をオープンいたします。

「うなかつサンド」(880円 ※6カット)

「うなかつサンド」(880円 ※6カット)

■コロナ禍でも不動の人気を誇る梅田のすし酒場!密を避けるため最大規模の3号店出店へ
「寿司をつまみに、お酒を楽しんでいただく」をテーマに、2020年1月に大阪駅前第3ビル内に1号店をオープンした当店は、近隣で働くサラリーマンを中心とする多くの方にお越しいただいております。「安くて美味しい」にこだわり、すし2貫=150円~、一品料理=280円~、アルコール1杯=190円~のリーズナブルな価格で提供しています。コロナ禍では時短営業をしておりましたが、1号店、第2ビルの2号店共に、開店前から列ができることが度々あり、「列を回避し、安心してご来店いただけたら」との思いで、同じ梅田エリアに3号店をオープンすることとなりました。46席を設け、3店舗の中で最大の規模です。

3号店では、寿司経験豊富な大将を迎えます。3号店限定メニューとして、シャリにうなぎカツを挟み、煎り玉子をまぶした「うなかつサンド」(880円)赤エビを豪快に7匹乗せたこぶし大サイズの寿司「エビ7」(880円)をご用意します。国産の本マグロを使った「マグロ三昧」(480円)、ウニを国産牛の炙りで巻く「うにく」(480円)、いくら・とびこ・鮭フレークをのせた「寿司屋のポテサラ」(380円)など、他店舗で人気の定番ネタほか、寿司30種類以上、一品料理20種類以上を提供します。ドリンクは寿司に合わせ、「コーン茶ハイ」「ほうじ茶ハイ」など、全5種類の「お茶ハイ」(各330円)を用意するほか、ハイボール180円~と定番アルコールドリンクも低価格で提供します。 ※価格は全て税別です


▶「すし酒場 さしす」3号店 店舗概要
店  名 :すし酒場 さしす ホワイティうめだ店
住  所 :大阪市北区角田町梅田地下街2-8 ノースモール2
電話番号 :06-6130-9780
営業時間 :11時~23時 L.O.22時30分
店舗面積 :21.39坪(70.6平方メートル)
席  数 :46席(カウンター:20席、テーブル26席)
客 単 価  :2,200円
コロナ対策:スタッフのマスク着用/アルコール消毒など

◆お問合せ先

すし酒場 さしす 担当:石井
TEL:06-6282-7683 E-mail:diner-suehiro@mp-m.dancf.net

◆プレスリリース画像
「エビ7」(880円)
「エビ7」(880円)
3号店の外観
3号店の外観
3号店の内観
3号店の内観
◆プレスリリースPDF
【643.82 KB】

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