2016年08月09日

妊婦を応援!厳しい残暑を乗り越えて!
気温30度以上でタクシー料金お支払い!!
枚方市の接骨院が「残暑妊婦タクシー」開始

ひろゆらり鍼灸接骨院

女性のための接骨院「ひろゆらり鍼灸接骨院」(大阪府枚方市大垣内町2丁目17−13、院長 下大前陽介)は、 8月15日(月)~9月15日(木)の期間に妊婦さん限定で、気温が30度以上を超えた日に限り、当院利用の際にかかったタクシー料金を支払うサービス「残暑妊婦タクシー」を実施します。

「残暑妊婦タクシー」サービス実施

「残暑妊婦タクシー」サービス実施

■タクシー料金支払います!「残暑妊婦タクシー」開始
 8月後半に入ると、さらにうだるような暑さの猛暑日が予想されます。当院は産婦人科と連携している接骨院のため、多くの妊婦さんにご利用頂いております。平均体温が高く、水分不足になりがちな妊婦さんにとって、夏は負担が大きい季節です。そこで、気温が30度以上を越えた日に限り、当院利用の際にかかったタクシー料金をお支払いするサービス「残暑妊婦タクシー」を開始します。

 実施期間は残暑が厳しい8月15日(月)~9月15日(木)です。タクシー料金の詳細が分かるものを持参して頂ければ、上限3,000円までお支払いさせて頂きます。

 当院といたしましては「残暑妊婦タクシー」サービスの実施により、妊婦さんの負担を少しでも軽くできればと考えております。

■「残暑妊婦タクシー」サービス概要
実施期間:8月15日(月)~9月15日(木)
対象:妊娠中の方でタクシーを利用して来院した方
内容:気温が30度以上の日限定で、当院利用の際にかかったタクシー料金を支払います
条件:①領収証など料金が分かるものを持参する②上限3,000円まで
補足:料金の支払いは、来院の際にかかったタクシー料金の領収書をご提示いただき、料金×2をお支払いするというものになります。気温の確認については、Yahoo!天気調べのその日の最高気温で確認いたします。

■「ひろゆらり鍼灸接骨院」とは
 当院は、これまでに、のべ2万人(患者数は2200人)の女性が来院し、現在はひと月に350人の妊婦や産後ママが通う女性専用の治療施術院です。日本で初めて産婦人科とスポーツ整形外科と医療連携をした治療施術院でもあり、産婦人科と連携することで、生理痛、妊娠、出産、育児、更年期症状など女性の一生にまつわるトラブルに対応しております。妊娠することで、お腹が大きくなったり、ホルモンバランスが崩れたりすることで、腰痛や頭痛などを引き起こしやすい妊婦が通える施術院は、業界的に見てもほんの一握りです。心身共に悩みも増える妊婦が安心して通えることが、多くの女性の来院に繋がっていると思っています。
 また、スポーツ整形外科との連携はケガの治療だけでなく、スポーツ分野で培った知識と技術を活かして、女性のスタイル改善エクササイズ指導や栄養指導を行っています。

是非、貴社媒体でお取扱い頂きますようお願い申し上げます。
ご不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

◆お問合せ先

ひろゆらり鍼灸整骨院 広報事務局  担当=さいとう、なかの 
TEL:06-4708-3766 携帯:080-6131-6872(下大前陽介院長) メール:pr@raple.co.jp 

◆プレスリリース画像
◆プレスリリースPDF
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