2018年07月05日

西日本初!参加型フォトジェニックアート館
「PAPEPO MUSEUM」が7/21、京都・烏丸に誕生!
~会場全体をピンクで統一。乙女かわいい“乙ジェニック”空間に~

PAPEPO MUSEUM

 イベント企画やアパレル事業などを行う株式会社SDH(京都市中京区、代表取締役:向雅也)は、京都・烏丸にある「さがの館ビル」2階特設スペースで2018年7月21日(土)、常設の参加型フォトジェニックアート館「PAPEPO MUSEUM(パペポミュージアム)」をオープンいたします。

1500本のバナナを吊るしたスポット

1500本のバナナを吊るしたスポット

■西日本初!参加者自身がアートの一部になれるフォトジェニックアート館
「フォトジェニック」や「インスタ映え」という言葉がトレンドとなっている今、京都・烏丸に西日本初の「参加型フォトジェニックアート館」がオープンいたします。「PAPEPO MUSEUM」は、“これまでに無い、全く新しいピンクアートの世界で笑顔が溢れる場所でありたい”との思いから誕生したミュージアムです。店名の「パペポ」は「パノラマ・ペイント・ポートレート」の3ワードの頭文字から由来しており、フォトジェニックなスポットだけを1つの空間に集め、お客様自身がアートの一部となって自分オリジナルのアート写真を撮影して楽しめるものとなっております。

■テーマは「映える!盛れる!パぺる!」 会場全体がピンク色の“乙女かわいい”空間に
当館は「映える!盛れる!パぺる!」をテーマに“インスタ映え”だけを意識し、ピンクをメインカラーにしたフォトジェニックスポットを多数ご用意いたしました。約20坪ある会場全体をピンク色に染め、乙女かわいい空間に仕上げました。会場内の随所にはピンクのヤシの木を設置し、バナナ型のブランコ、ハート形のドライクッションを入れたプール、天井から1500本の黄色とピンクのバナナを吊るしたスポット、天使の羽を描いたウォール(壁)のほか、クリスタルを吊るしたミラールームなどこんなのがあったらいいなという“想像”を“現実”にした全8つのフォトスポットをご用意しております。

■「PAPEPO MUSEUM」概要
住  所   :京都市中京区室町通四条上ル菊水鉾町582 さがの館ビル2F
オープン日  :2018年7月21日(土)
営業時間   :10時~20時(最終受付:19時30分) ※25分ごとに入れ替え、各回20人まで
料  金   :小/中/高校生:税込700円、一般:税込1,000円
        ※特設サイト予約のお客様より優先入場
撮影スポット数:8スポット+入り口
        (バナナルーム、ミラールーム、ピンクの電話機、ペイントウォール、プール、
         バスタブ、バナナのブランコ、ピンクのテーブルセット、入り口のサボテン)
特設サイト  :https://papepo-museum.com/

ぜひ、貴社媒体でお取り扱いいただけますようお願い申し上げます。ご不明点等ございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。

◆お問合せ先

◇ 取材に関するお問い合わせ ◇
PAPEPO MUSEUM広報事務局 担当:和田・八尾
TEL:06-4708-3766 MAIL:pr@raple.co.jp

◆プレスリリース画像
「PAPEPO MUSEUM」会場内の様子
「PAPEPO MUSEUM」会場内の様子
入り口
入り口
バスタブ
バスタブ
バナナルーム
バナナルーム
プール
プール
ピンクのテーブルセット
ピンクのテーブルセット
バナナのブランコ
バナナのブランコ
ピンクの電話機
ピンクの電話機
ミラールーム
ミラールーム
◆プレスリリースPDF
【1.13 MB】

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