2018年10月04日

“魔のイヤイヤ期”を乗り切る!
100円均一の○○を使ってモンテッソーリ教育?
~これまで1021組の親子に指導してきた3世代続く幼児教育の専門家が伝授~

株式会社Terakoya kids

株式会社Terakoya kids(本社:東京都台東区上野1-3-2 パストラルビル301 代表理事:小室尚子)が運営している、親勉チビーズ協会では、0歳~4歳のお子様を持つお母さんを対象に、イヤイヤ期を乗り切るコツを伝授しています。

爪楊枝を使って遊ぶ子ども

爪楊枝を使って遊ぶ子ども

■工夫次第で家庭でもできる“モンテッソーリ教育”!
 モンテッソーリ教育とは、マリア・モンテッソーリ博士が考案した教育法。子どもが本来持っている力=自己教育力を大事にすることを主軸としています。

 遊び方を工夫すれば、100円均一でも購入できる身近なものを使って、家庭でもモンテッソーリ教育を取り入れることが出来ます。例えば、製氷皿を指でつまんで遊ぶ方法。慣れてきた子には難易度を上げて、トングでつまむ方法もおすすめです。そのほか、爪楊枝が丁度入る穴を空けた瓶に、爪楊枝を落とす遊びなど。家庭でも工夫次第でモンテッソーリ教育を取り入れることができます。

 “魔のイヤイヤ期”は「欲求が満たされないため常に落ち着かない=欲求が通らないで癇癪をおこす」ことから来るものです。本能的にやりたいことをやらせてもらえると成功体験を味わうことができるので、自己肯定感でいっぱいになります。この一連の気持ちが自己教育力に繋がるのです。

 当協会といたしましては、魔のイヤイヤ期を乗り切るための工夫の1つとして、家庭でもできるモンテッソーリ教育+遊びながら学ぶ「親勉」を取り入れていただけたら、と思っております。

■「親勉」を提案!「一般社団法人日本親勉アカデミー協会」
2016年3月に設立した「一般社団法人日本親勉アカデミー協会」は、仕事や家事で忙しいお母さんに向けて、子どもに勉強を教える「親勉」を提案している協会です。現在、日本中に約300人のインストラクターをかかえ、受講生は6000人を突破。親勉を学び、子どもに楽しく勉強を教えているお母さんが多くいらっしゃいます。

■「親勉チビーズ協会」とは
「親勉チビーズ協会」では、親勉よりも対象年齢を下げ、4歳以下のお子様に向けたコンテンツです。従来のモンテッソーリ教育である微細運動や感覚教育に、遊びながら学ぶ「親勉」のメソッドを加えることにより、乳幼児のうちから遊ぶように学ぶことがより可能となった今までにない教育法です。(HP:http://www.oyaben-chibis.com/

是非、貴社媒体でお取扱い頂きますようお願い申し上げます。
ご不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

◆お問合せ先

株式会社Terakoya kids 担当:齊藤
TEL:06-4708-3766   E-mail:pr@raple.co.jp

◆プレスリリース画像
親勉チビーズ代表 3世代続く幼児教育の専門家 いしいおうこ
親勉チビーズ代表 3世代続く幼児教育の専門家 いしいおうこ
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